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逆打ち工法

ポンプの圧送圧力によって、下から上へ充填する工法。

被加圧状態にて打設を行うので、複雑な形状であっても、隅々まで充填でき、材料分離・空気の巻き込みが少ない密実なコンクリートを打つことができます。

逆打ち工法の特長

1.ハツリなし

圧入口に配管口を直接接続する為、ハツリがありません。

コンクリートガラが出ない為、廃材が減らせます。

2.モルタル補修でOK

コンクリートの分離や巻き込みが殆どなく、気泡・豆板・空隙の発生が少ない密実なコンクリートを打設する事ができるため、仕上げはモルタル補修だけで、OKです。

さらに当社では、圧入治具はリース商品の為、必要な時だけ借りる事ができます。コストダウンを可能にし、在庫管理をする必要もございません。納入数量・期間をご連絡頂ければ、すぐにお見積り致します。

 

シャッターバルブ

用   途 地下:内外壁・柱、圧入逆打ちコンクリート工事用治具
標準規格 100A(4B)
運  送  費 現場までの運送費は、別途実費を頂きます。
備    考 実用新案取得済み。

※こちらはリース商品です。リース料につきましては、お問い合わせ下さい。

 

ご返却時の注意事項は、こちら

 

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